Education Primeが選ばれる3つの理由

トロントで一番歴史のある日系エージェント

弊社は1999年設立で、トロントの日系留学エージェント、サポートセンターとしては一番古い歴史を持っています。幅広い年齢層を対象とし、高校留学ではトロント、ヨーク、ピール、オタワ・カールトン、ノバスコシア、ゴールデンヒルズ、カトリック、カナディアンロッキー、リビングストーンレンジ、メディシンハット等、数々の教育委員のの公式エージェントとしても認められております。2010年に未成年留学、成人留学に部門を分け、より専門的なカウンセリング、対応、サポートをさせていただいております。

現地サポートの質!

弊社の現地生活サポートは、海外留学やワーキングホリデーの本質を大切にしています。本来何のために海外留学、ワーホリをしているのかということを、念頭におき、皆さんがその趣旨から出来る限り、ずれないようサポートをさせていただいております。頼んだら何でもやってくれる『何でも屋さん』とサポートを勘違いされている場合もあります。例えば、ホームステイ先に『今日は友達と遊んでかえるから夕食はいらない』と電話連絡したいが、英語ができないので代わりに電話をしておいて欲しいという依頼を受けることがあります。これは根本的なサポートになっていないと弊社は考えます。英語でなんと言って電話をしたらいいかということを一緒に考えたり、お教したり、そんなサポートを心がけています。いくら英語の知識があっても実践がなければ何の意味もありませんし、わざわざ海外にくる必要もありません。もちろん留学、ワーホリの際にそれぞれ異なった理由、ゴールをもってこられていると思いますので、そういったぞれぞれの本質にあったサポートを提供しています。

専門家による迅速な無料カウンセリング

日々変化する各学校の最新情報を常に入手し、新鮮な現地の情報提供を心がけております。無料カウンセリングはEメール、LINE、お電話にて、平日は即日回答(24時間以内返信)をルールとして海外からのお問い合わせにもあたっています。学校の絞込み、ホームステイ、学生寮など滞在方法の決定、入国査証に関するご相談など、ご出発前の準備からご到着後の現地サポートの提供まで細かいところまでサポートしていきます。


留学スタイルを決めよう!


カナダのビザ申請、取得が必要な場合は、まずは許可書を申請します。
例)学生の場合は就学許可書、ワーキングホリデーの場合は就労許可証になります。

その許可書を持ってカナダ入国時に正式なビザを発行してもらうという手順です。
しかしながら、実際のカナダへの入国と滞在期間の最終決定は入国審査官が行います。

就学許可書は、まず通学先の学校を決定、申し込み、学費の支払いを済ませばその学校から入学許可書が発行され、
それをもって申請を行います。
許可書の申請は、基本オンライン申請になります。

カナダ留学をお考えの殆どはビザなし、学生ビザ、ワーホリビザのいずれかに該当されるはずですので、
簡単にそれらは何かをご案内いたします。

*18歳未満の人が一人で入国する場合、親権者(保護者)から、
カナダ滞在中に親代りとなる人を指名し、旅行を承諾した署名入りの書類が必要です。


ビザなし(観光ビザ)

☆6ヶ月以内の短期留学者向け

*カナダ入国にビザが必要ない国籍の方は、空路でカナダに向かう前にeTAを取得しなければなりません。 陸路または海路でカナダに入国する場合は、eTAは不要です。

eTA取得を含む入国要件を満たしている場合、通常6ヶ月間滞在が認められますが、場合によってはそれより短い期間しか許可されないこともあります。

入国の目的、往復航空券の有無(片道の場合は本人の責任において復路の交通手段とそれにかかる経費確保の証明)、宿泊先、滞在費用の準備具合等が入国審査の対象となります。

 

上記のような短期滞在の場合、旅券(パスポート)の有効期限が、日本への帰国予定日+1日以上あることが必要です。さらに旅券の余白ページ数が足りていることも確認しておいて下さい。

長期留学(学生ビザ)

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ワーキングホリデー

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カレッジ、大学進学

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